muikatuki
小さい頃、高速道路の帰り道。遊び疲れて眠たくなってボーッと眺めたトンネルの中。オレンジ色のライトがずっと夕暮れみたいでした
夕日を眺めながらくつろぐためのおうちです
「皆、そこにいる」 螺旋階段の中央でゆっくり落ちていきたい時があるので作りました。
西尾維新著、『戯言シリーズ』の主人公の住む木造3階建・四畳一間・トイレ共・洗面台有り。賃料 月1万円。昭和から時間が止まったかのごとく古めかしい骨董アパートです。