tomohidet@ともはいど
・これは(おかしい)何の変哲もない(存在しない)どこにでもありそうな(心象)風景です ・聴こえるノイズは故障ではない仕様です。 ・この通路を通じて、人は永遠の常世と儚い人間の世界の間で神性と物質の間を漂うかもしれない ・壁は三段ジャンプで飛び越せます。 ・謎とギミックありません ・ブックワールドに関する不具合在りましたらX等でお知らせ下さい ・このワールドを構成してて「同じ形の物を(ある程度規則的に)複数個並べる行為」が好きだって事が認識されました!
・ビルの谷間を歩いていたら、突然視界がぼやけ見知らぬ世界に・・・おそらくここは現世と常世の間、彼方此方から集まる人ならざるモノ達が往来を闊歩し月の出の方向に向かって往くのです。人はなるべく静かにカレラに見つからないように注意して過ごしましょう、もし見つかったら?! ・Among the towers of the city I walked‚ when the world wavered‚ and sight dissolved․ Now I stand between realms where unhuman beings drift beneath the moons call․ Be still‚ and unseen‚ traveler‚ for if their gaze should find you․․․․ ・・・・ですが、主にフォトスポットとしてご利用いただければ幸いです。・ミラーと動画プレイヤー、QVPenも設置させて頂いております。 ・動作重かったら申し訳ありません、不具合等ございましたらX等でお知らせ頂ければ幸いです。
以前人伝に聞いた話、人里離れた極東に、似付かわしく無い社とソレを取り囲む様に造られた街があったとか非現実的で非日常な街並をご堪能下さい。 (また当ワールドは主に写真撮影用として作成いたしました好きなモノを詰め込み過ぎた為、容量大きめ&動作重めとなっております、ご了承ください。)